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リニュアル住宅

これからは「リニュアル住宅」の時代

首都圏で中古住宅購入なら、首都マンションズ株式会社へ。新しい住宅をドンドン建築する時代は終わり、これからは既存住宅を大切に永く活用する時代です。そのためには資産価値が下がりにくい物件を取得し、継続的に維持管理していくことが重要です。

マイホームを購入する場合、予算やエリア、周辺環境を重視する一方で、「資産価値を下げない住宅」という視点はあまり重視されません。10年後、15年後に購入時と同じ価格またはそれ以上の価格で売却できれば、住宅の買替えなどが非常に楽になります。 マイホーム購入時に、「資産価値を下げない住宅」という視点を是非選択肢の一つに加えて頂きたいと思います。言い換えれば、マイホーム購入にも不動産投資の発想を導入することにより、不動産の価値を意識するようにします。
今後は住宅の品質が重視されてきますが、それ以外に築年数や都心へのアクセス、賃貸市場などを考慮することをお勧めします。
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新築ミニマンション

資産形成、節税対策、年金対策、土地有効活用に最適!

■基本コンセプト
・個人投資家向けミニマンションを提供
・新築ながら中古並みの利回りを実現
■マンションの特長
・単身世帯中心の住宅
・都心へのアクセス良好!
・建築条件付き土地先行決済方式(*1)
(*1)お客さまと契約後に土地の取得、建築工事に着手します。

エリア:首都圏
価格帯:20,000万円~30,000万円
利回り:表面6%~7%台中心

新築ミニマンションはコストを抑え、新築ながら中古並み利回りを実現しています。従って、仮に10年、15年後に中古として売却を計画されても、新築時とあまり変わらない価格での取引が予想されます。
また、銀行融資を利用した場合10年、15年後には借入金残高もかなり減少していますので、売却しても相当の売却益が手元に残ることが予想されます。
月々の家賃収入と資産価値を合わせてご検討頂ければと思います。
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テキサス不動産

米国テキサス州の不動産投資をお勧めします。

今、テキサス州は注目のエリアです。
面積は日本の約2倍、人口は約2,700万人、親日的、名門大学が多く、ITとリゾートの州です。またシェールオイルを産出し、トヨタの北米本社が進出しています。更に近い将来、日本の新幹線が開業する予定です。
・州のGDPは韓国、ロシアやカナダより大きい
・不動産価格はニューヨーク、ロサンゼルスの約1/3

■原価償却
日本にお住まいの方は短期間(4年)で原価償却できる魅力(節税対策)があります。※弊社の取扱う不動産は平均原価償却率は80%以上になっています。
■賃貸収入
テキサス州は人口が激増しているため、空室リスクの少ない安定した賃貸収入が望めます。※全米でテキサス州の人口増加率がトップです。
■資産価値
全米で年平均4%以上不動産価格が上昇しています。※テキサス州の一部の地域では年平均6%近く上昇しています。

お問合せ

 

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不動産投資クラブ

会員募集

●新築から中古不動産
●ワンルームから一棟マンション、オフィスビル
●国内、海外不動産投資
●相続、節税対策

不動産投資クラブは、個人投資家や資産家の方々に情報提供や適切なアドバイスを行い、不動産による資産形成および資産の有効活用を目的にしています。不動産投資に成功するとは、不動産への投資サイクル(計画・取得・運用・撤退)を通して目標とする収益を得ることです。
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